連携機能のご紹介
各連携パートナーの機能
受診者属性
電子カルテ・レセコンで登録されたID・氏名・生年月日・性別・住所・連絡先といったデータをインポートします。
連携パートナー紹介
日本医師会ORCA管理機構株式会社
日本医師会ORCA管理機構株式会社様との、 連携内容をご紹介します。
連携パートナー様への質問
Q1 : 弊社Daidaiとの連携機能について、教えてください!
日医標準レセプトソフト(以下「ORCA」という)は、daidaiと患者様の属性情報(氏名、性別等)を連携することで患者情報の登録作業を効率化し、登録時の誤りが防止できます。
すでに複数の医療機関様でご利用いただいており、患者様の一元管理、業務の効率化、ケアレスミスの防止に役立っております。詳細はお問合せ先までお願いいたします。
Q2 : 導入検討中のユーザー様へ、 お伝えしたい点を教えてください!
ORCAは全国で約2万件の医療機関で利用されています。Daidaiを含めて各種電子カルテ、PACS、予約システム、自動精算機など医療機関に必要な各種システムとの連携実績も多数あります。
ベンダーに縛られることがなく、医療機関で必要な製品が選択できることもORCAの特徴です。新たに連携をご希望の方は、API(接続仕様)が公開されていますのでご確認ください。
当社は、オープンな環境で日々進化をし、時代にマッチしたサービスを提供し続けます。
Q3 : 最後に、御社についてご紹介をお願いします!
日本医師会ORCA管理機構株式会社は、日本医師会の下部組織であり、ORCAが象徴するように「日本のヘルスケアシステムの保険請求基盤を支えるインフラ企業」として、難解な診療報酬請求を確実に実施できるサービスを提供しています。
サービスを提供する当社と全国約150社のORCAベンダーが、医療機関のICT化を支えます。
DAYS-Daidai- 担当営業から一言
弊社実績で、もっとも属性連携の実績があるレセコンです。 詳細は、各ORCAベンダー様にご対応頂いております。
日本医師会ORCA管理機構株式会社